名古屋ジャズ・セレクトショップ・サイバーシーカーズ / ジャズ&フュージョン最新入荷 パート2

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最新入荷タイトル パート 2

コリア、クラーク、ウィリアムス / サンタモニカ 1978(4CDR)

伝説にテーパー、マイク・ミラード発掘音源の第3弾は、チック・コリア、スタンリー・クラーク、そしてトニー・ウィリアムでのトリオによるサンタモニカ公演を第 1部、第2部とそれぞれを全曲収録した圧巻の4枚組です。


パット・メセニー・サイド・アイ / マシャンタケット 2021(2CDR)

再開されたサイド・アイ ・プロジェクトによるツアーからメンバーも代わり演奏内容もオフィシャルとは異なる最新ライブを聴いた誰もが驚愕するデジタル ・オーディエンス音源より完全収録したライブ音源が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ストックホルム 1982(2CDR)

1982年、ストックホルムで行われたライブ(旧タイトル:ベティ・ゴーズ・ストックホルム)が2006年に新たに再放送されたデジタル音源を使用した究極 の高音質盤に生まれ変わり登場したマイルス・ファン垂涎となる2枚組です。


イースタン・リベリオン / ミラン1979(2CDR)

テナーにボブ・バーグを起用したイースタン ・リベリオンがミラノのジャズクラブでゲストまで出演した激レアなステージの模様を最前列にて録音したマスター音源を初めてディスク化したファン悶絶の ライブ2枚組です。


チック・コリア・アコーステック・バンド / マルタ 2018(1CDR)

地中海に浮かぶ島国マルタでの貴重なライブの模様をヨーロッパでデジタル放送されたライブ音源を一切の編集なしの美音で収録したアコーステック・ バンド極上ライブです。初回入荷分に限り超高画質で収録された同内容のDVDが付いた特別2枚組となります。


ブラッド・メルドー・トリオ / ザルツブルク 2008(2CDR)

オフィシャル盤「ライブ」とは全く異なるセットリストとなったオーストリア 、ザルツブルク大学におけるライブをデジタル放送音源にてオフィシャル級の最高級音質で収録したファン垂涎のアルバムとなります。


ビリー・ハーパー・クインテット / キーストン・コーナー 1981(1CDR)

1970年代を代表するテナー奏者ビリー・ハーパーが自身のアルバム「ザ・ビリーバー」リリース後にサンフランシスコの有名クラブ、「キーストン・コーナー」 に出演したライブを発掘された放送音源より極上の音質にて収録したファン必聴ライブが遂に登場しました。


マクラフリン、ディメオラ&デ・ルシア / アマースト 1981(2CDR)

1981年アメリカン ・ツアーから4月9日のマサチューセッツ大学アマースト校におけるライブの模様をツアー関係者が所有していた高音質オリジナル ・サウンドボード音源で収録したライブ2枚組です。


ウェザー・リポート / デフィニティブ・ヨーロッパ 1971(2CDR)

1971年、ヨーロッパにおけるお披露目ライブとなったオーストリア、オシアッハ公演を海外マニアによる極上リマスター音源で初収録。更にディスク2に はハンブルグでのスタジオ・ライブをも最高音質でコンパイルした2枚組が登場しました。


マイク・スターン&ボブ・バーグ / オン・ツアー 1989(2CDR)

1989年よりスタートしたふたりのワールド・ツアーからフィラデルフィアにおけるライブにカナダ 、モントリオールでのライブを共に劣化を全く感じさせないFM音源よりオフィシャ級となる極上音質で収録したツアー決定版です。


ザ・ブレッカー・ブラザーズ / デフィニティブ・ロスリン 1978(1CDR)

ニューヨークのラジオ局が放送したテリー・ボジオ在籍時のレアーなライブ音源をノイズレスにクリーニングし、更にリマスター処理を施しクリアーな音質にレ ストアされた1978年ライブの決定版が登場しました。


チック・コリア / リージェント・シアター 1982(1CDR)

アルバム「アゲイン・アンド・アゲイン」リリースに伴うツアーからオーストラリア、リージェント ・シアターにおけるライブの模様をFM放送されたライブ音源を劣化が感じられないクオリティーで収録した最高音質盤が登場しました。


キャンディ・ダルファー / フローニンゲン 2001(1CDR)

2001年、ファンキー・スタッフを伴ってキャンディの地元オランダはフローニンゲンの会場で開催されたコンサートの模様を放送音源よりヒスノイズを取り 除いた驚きのクリアー音質で収録したファン必聴となる初登場音源が登場しました。


マイルス・デイビス / ディフィニティブ・アンティーブ 1963(2CDR)

1963年のアンティーブ・ジャズ祭に26日、27日 、そして28日と連続して出演したライブからオフィシャルではリリースされていない26日と28日のライブを再放送された新音源を24ビット ・リマスター処理を施し収録したオフィシャル級のアイテムが登場しました。


チック・コリア・バンド / シドニー 1978(2CDR)

チックの最高傑作と言われるアルバム「マッド・ハッター」リリース後もワールド・ツアーから5月10日にオーストラリア、シドニーのリージェント・シアターにお けるライブの模様を発掘された放送音源をマスターとし収録されたオフィシャル級音質のライブ2枚組です。


チック・コリア・エレクトリック・バンド / フィーアゼン 1990(1CDR)

エレクトリック・バンドとしての通算4作目となるアルバム「インサイド・アウト」リリースに伴うヨーロッパ・ツアーから9月23日にドイツ 、フィーアゼンで開催されたジャズ・フェスティバルに出演した模様を最高級の音質で収録した垂涎の1枚が登場しました。


ベース・ディザイアーズ / クラブ・ファッシング 1988(2CDR)

ジョン・スコフィールドの相棒、ビル・フリゼールに代わりゲイリー・バートン・バンドに参加し活躍していたギタリスト、ミック・グッドリックが参加した激レアなラ イブが未発表サウンドボード音源で登場しました。


ロイ・ハーグローブ・クインテット / ブルクハウゼン 1996(1CDR)

アルバム「ファミリー」リリース後のヨーロッパ・ツアーから3月22日のドイツ、ブルクハウゼンでのライブをリマスター処理を施しヒスノイズが消えた放送音源 より収録した高音質ライブが登場しました。


パット・メセニー・トリオ / ソーガティズ 1998(3CDR)

デイブ・ホランド、ジャック・デジョネットの巨匠ふたりが参加したトリオによるニューヨーク州 、ソーガティズにあるオーパス40で行われた2時間45分を超えるスペシャル ・ライブをマニアによる素晴らしいオーディエンス音源でディスク3枚に収録したファン必聴盤です。


エスビョルン・スヴェンソン・トリオ / ヨーテボリ 2005(2CDR)

彼らの地元スウェーデン、ヨーテボリにおけるライブコンサート極上レベルの放送音源を用いてディスク2枚にその全曲を最高級の音質で収録したベスト ・パフォーマンスとなるファン垂涎のライブ・アルバムが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ヴィレット 1991(2CDR)

マイルス生前最後となった1991年ヨーロッパ・ツアーから7月5日のパリ、ヴィレットのグランドホールで行われたライブ ・ステージを劣化を感じさせない音質 、そして音像のバランスと共に極上レベルのオーディエンス音源からライブ全曲を収録した決定版が登場しました。


ジェリー・マリガン・カルテット / シャトーヴァロン 1971(1CDR)

ゴードン・ベックをピアノに迎えフランス、シャトーヴァロンのジャズクラブに出演した貴重なライブを再放送された極上レベルのサウンドボード音源にて収 録したマリガン、44歳の脂ののった演奏をご堪能して頂けるライブCDです。


パット・メセニー・トリオ / ダルムシュタット 2008(2CDR)

トリオによる2008年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、ダルムシュタット公演をDATを使用した高音質のデジタル ・オーディエンス音源にて全曲を収録した最高峰クオリティの2枚組が登場しました。


ジム・ホール・カルテット / ジュネーヴ 2005(1CDR)

2005年のヨーロッパ・ツアーから7月14日のスイス、ジュネーブにて実力派カルテットで行ったライブの模様を放送音源より誰が聴いても納得のオフィ シャル級クオリティーで収録したファン垂涎のライブ・アルバムが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・コペンハーゲン 1985(2CDR)

デンマーク国営放送「ダニッシュ・ラジオ」で放送されたライブ音源を経年劣化を一切感じさせないノイズ・レスのリアル ・ステレオ音源からマスター級クオリティーとして蘇ったファン必聴となるアイテムが登場しました。


ウェザー・リポート / デフィニティブ・フェニックス 1978(1CDR)

オフィシャル盤「ライヴ&アンリリースド」に2曲のみ収録されていたアリゾナ、フェニックス公演の全曲版が発掘された新音源より驚愕の最高音質で収 録されたデフィニティブ盤がリリースされました。


ウェザー・リポート / デフィニティブ・ニューヨーク 1976(1CDR)

ニューポート・ジャズ・フェスティバル・イン・ニューヨークに出演したステージを極上クラスとなるノイズ ・レスのサウンドボード音源にて当日演奏された楽曲すべてを収録したファン待望のアイテムがリリースされました。


ギル・エヴァンス・オーケストラ / ニューヨーク 1973(1CDR)

最強の布陣を誇るギル・エヴァンス・オーケストラの1973年ニューヨーク公演からオフィシャル盤「スヴェンガリに」未収録となったいる楽曲を最高級の音 質でピックアップしたファン垂涎の1枚となります。


チック・コリア&ザ・JALC オーケストラ / ローズ・シアター 2013(4CDR)

2013年、チック・コリアが歩んで来た音楽史を2日間にわたりニューヨークでリンカーン ・センター・オーケストラとの共演で再現したライブを放送音源よりオフィシャル級音質で収録したファンお宝音源4枚組です。


ジム・ホール・トリオ / ヴィレッジ・ヴァンガード 1995(1CDR)

ふたりの初共演アルバムがリリースされる13年も前の1995年にニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードで共演した貴重なステージの模様をベスト・ポジ ションで録音した極上オーディエンス・マスターを収録したファン必聴となる2枚組が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・パリ 1982(3CDR)

1982年のヨーロッパ・ツアーから5月2日(初登場)、3日と2日間連続してパリのシャトル座(テアトル・デュ・シャトレ )でのライブの放送用音源を劣化が少ないサウンドボード音源を収録した3枚組が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ウィーン 1991(2CDR)

マイルス生前最後となった1991年ヨーロッパ・ツアーから最終日7月27日にオーストリア、ウィーンの国際センターで行われたライブ・パフォーマンスを 迫力、バランス共に極上レベルのオーディエンス音源を収録したファン垂涎のアイテムとなります。


ブラッド・メルドー・トリオ / スウィート・アンド・ラブリー(2CDR)

ジャズ、ラテン、サンバ、ポップス等のスタンダードの名曲を中心としたセットリストで大きな話題となったマルシアック ・ジャズにおけるライブが放送用音源より収録した高音質の必聴盤が登場しました。セットリストに注目して下さい。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・ペルージア 1985(2CDR)

15年ほど前にリリースされ現在は廃盤となっている1985年イタリア、ペルージア公演が初めて全曲収録となりまたピッチ等も補正されたデフィニティブ ・シリーズから最高音質で新たにリリースされました。


ブランフォード・マルサリス・カルテット / ウィーン 1987(1CDR)

彼のリーダー・アルバム3作目となる「ルネッサンス」リリース後のヨーロッパ・ツアーから7月20日のオーストリア 、ウィーン大学での新旧名曲を織り交ぜての貴重なライブが放送音源より感激のクオリティーで登場しました。


チック・コリア&フレンズ / ブルーノート 1997(3CDR)

フレンズとの共演ライブ第3弾は、1997年ニューヨークのブルーノートで豪華メンバーによって行われた「リメンバリング・バド・パウエル」プロジェクトのライ ブをディスク3枚に2時間34分となるライブ全曲を収録したファン必聴アイテムが登場しました。


チャールズ・ロイド・カルテット / ベルギー 1966(1CDR)

1966年、ベルギーのジャズ番組「ジャズ・フォー・オール」にキース ・ジャレットを伴ったカルテットで出演したライブを経年劣化が感じられないリマスター音源で記録したファン必聴盤が登場しました。


ブランフォード・マルサリス・カルテット / ヴィレッジ・ヴァンガード 1989(4CDR)

ニューヨークのヴィレッジ・ヴァンガードに6日連続して出演したライブからオフィシャル録音され関係者秘蔵の未発表サウンドボード音源をディスク4枚に 4時間48分収録した圧巻のライブ大全が登場しました。



エルビン・ジョーンズ・カルテット / デフィニィティブ・パリ 1972(2CDR)

フランスで再放送されたピカピカのオフィシャル級音質のライブをダイレクトにノイズ・レスで収録したライトハウス ・バンドの圧巻ライブをお聴き頂ける決定版が登場しました。炸裂するグロスマン、リーブマンのサックスは正に強烈です!!


デイブ・ブルーベック・カルテット / アプサラ 1971(1CDR)

デスモンドとの再会を果たしたブルーベック・カルテットにジェリー・マリガンが加わったライブからスウェーデン、アプサラ大学でのステージを発掘された放送 用マスターよりクールな実況録音を初収録した垂涎の1枚です。


ハービー&ジャコ / デフィニィティブ・アイヴァンホー・シアター 1977(2CDR )

ポール・ジャクソンの代役としてジャコ・パストリアスが加わったカルテットでのシカゴ 、アイヴァンホー・シアター公演を放送ではカットされた楽曲をもサウンドボード音源で収録した2枚組が登場しました。


ブラッド・メルドー / フローニンゲン 1998(1CDR)

1998年、秋のヨーロッパ・ツアーからオランダ、フローニンゲンの有名クラシックホールに出演したライブを発掘されたFM放送音源よりオフィシャル級クオ リティーで収録したファン垂涎盤が登場しました。


ジョン・サーマン・トリオ / アヴィニョン 1971(2CDR)

1971年、バール・フィリップス、ステュ・マーティンを迎え結成したザ・トリオのレアーなライブ ・パフォーマンスを再放送されたオフィシャル級の音質放送音源をダイレクトに収録した圧巻のライブが登場しました。


スタンリー・タレンタイン / デフィニィティブ・ベルリン 1977(1CDR)

ファンキー・テナーの第一人者となったスタンリー・タレンタインが心機一転、CTIレーベルに移籍し更なる飛躍を遂げた1970年代の貴重なライブがこ のほど再放送されたオフィシャル級音源で登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・アンティーブ 1973(2CDR)

フランスで開催されたアンティーブ・ジャズフェスに出演したライブイをデイブ ・リーブマンが自らのモニター・アンプの前に設置したナカミチ製オープン・リール・デッキで録音したテープを海外有名マニアが24ビット ・リマスターした音源で記録した名音源が登場しました。


ジョージ・ベンソン / デフィニィティブ・ボストン 1973(2CDR)

1973年、自らのカルテットを率いてジャスの殿堂であるボストン、ジャズワークショップに出演したライブが旧作とはケタ違いとなる驚愕のオフィシャル級 新音源より最高の音質で収録した決定盤となるタイトルがリリースされました。


ステップス・アヘッド / ニース・ジャズ 1985(2CDR)

ベースにヴィクター・ベイリーが加わりよりパワフルなサウンドになった彼らの1985年ツアーからフランス 、ニースで開催されたジャズフェスティバルに出演したライブが放送音源からはじめて収録された2枚組がリリースされました。


アラン・ホールズワース / アムステルダム 2000(1CDR)

アルバム「ナン・トゥー・スーン」のリリース後のヨーロッパ・ツアーから5月のアムステルダムの有名ホールメルクウェッグに出演したライブを放送音源よりオフ ィシャル級となる音質で収録したライブが登場しました。


ブラッド・メルドー / ビートルズの世界(2CDR)

パリの夜をビートルズ色に染め上げヨーロッパで大きな話題となったビートルズの名曲を再現したライブをオフィシャルと勘違いしそうな超A級音質で5 回にも及んだアンコールをも完全収録した音楽ファン垂涎となるアイテムがリリースされました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・パリ 1971(2CDR)

新たに発掘されたバンド・レコーディング音源を24ビットデジタル・リマスターを施したノイズレス、ピッチ補正等を施し迫力あるクリアーなサウンドに生ま れ変わった決定版が遂に登場しました。


ブラッド・メルドー・トリオ / ダコタ・ジャズクラブ 2017(2CDR)

ミネアポリスのジャズクラブ「ダコタ・ジャズクラブ」に出演したライブを高音質オーディエンス音源より収録してます 。大ホール公演が当たり前になってるメルドーのライブではレアーなクラブでのリラックスしたステージをお聴き頂けます。


デイブ・ホランド・クインテット / チューリッヒ 1983(1CDR)

1983年にマンフレート・アイヒャーの元で制作されたアルバム「ジャンピン・イン」のリリースに伴う短期間のツアーからスイスで開催されたフォルクスハウス ・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM音源より初めて収録した最高のライブが登場しました。


ジャコ・パストリアス / オールブルース・イン・ニューヨーク(2CDR)

1985年のニューヨーク、ロンスター・カフェに出演したライブから10月11日のライブが 、衝撃となるオフィシャル級サウンドボード音源で発掘され、その音源を劣化無しで全曲収録したジャコ・ファン驚愕の新音源がリリースされました 。


ザヴィヌル・シンジケート / エディンバーグ 1997(2CDR)

ザヴィヌル名義でリリースされた名作「マイ・ピープル」の大セールの勢いでスタートしたザヴィヌル・シンジケートの1997年ワールド・ツアーからスコットラン ド、エディングバーグ公演がFM音源よりオフィシャル級の音質でリリースされました。


ザ・クルセイダーズ / ノイハルデンベルク 2008(1CDR)

2008年、ニルス・ラングレン率いるファンク・ユニットとのジョイント・ライブとなったドイツ 、ノイハルデンベルク公演をFM放送されたライブ音源よりオフィシャル級となる最高の音質で収録したファン感激となるアイテムが登場しました。


ライル・メイズ / ザ・ウィロー・ジャズクラブ 1982(1CDR)

ロバーノ、ドリューズ、そしてタイガーという3管を擁したセックステットでマサチューセッツ州サマービルのジャズクラブ「ザ・ウィロー」に出演したライブをラジオ 局「WERS」の放送した音源を劣化の少ないマスター・カセットより収録した貴重音源が登場しました。


ソニー・ロリンズ / ポリ・ジャズ・フェスティバル 1979(2CDR)

オフィシャル盤「ホールディング・ザ・ステージ」(ロード・ショウズ 第4集)に僅か1曲だけしか収録されていないフィンランド、ポリ ・ジャズフェステバルでのライブを全てオフィシャル・クオリティーで収録したエネルギッシュなライブがリリースされました。


パット・メセニー・トリオ / パラダイス・シアター 1984(2CDR)

名盤「リジョイシング」のリリース後僅か数回しか行われなかったライブから4月25日にボストンのパラダイス・シアターに出演したライブを録音したテープを 海外マニア自らリマスター処理を施した素晴らしいオーディエンス音源を初めて収録したタイトルが登場しました。


コリア、クラーク&ホウイト / リオ・デ・ジャネイロ 2012(3CDR)

チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイトからなる最強トリオによるワールド ・ツアーから初登場となるライブ全曲盤にボーナス ・ディスクとしてFM放送されたライブ音源をも追加した往年のファンは感涙モノとなる圧巻の3枚組ライブが登場しました。


ゲイリー・ピーコック・トリオ / ローザンヌ 2016(1CDR)

ECMからリリースされた名盤「ナウ・ディス」のリリースに伴うライブからスイス、ローザンヌで開催されたジャズフェスティバルに出演した模様をデジタル放 送より最高級の音質で録音した珠玉のアイテムがリリースされました。ピアノは抒情派マーク・コープランドです。


ザ・スーパー・ギター・トリオ / フィラデルフィア 1989(2CDR)

個性派3人のギタリスト「ザ・スーパー・ギター・トリオ 」 による全米ツアーから6月にフィラデルフィアで行われたライブの模様をオフィシャル級となる完璧な音質で録音したギターファンにとっては堪えられない名 ライブがリリースされました。


ジョン・マクラフリン・ザ・フリースピリッス / ジャズ・ア・ジュアン 2016(1CDR)

フランスで開催されているジャズ・フェスティバル「ジャズ・ア・ジュアン」にトリオで出演したライブの模様を初めてFM音源より最高級の音質で収録したス ペシャル・ライブをお聴き頂けるファン垂涎のアイテムが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・大阪 1983(2CDR)

1983年のワールド・ツアーから5月25日、26日と2日間行われた大阪 、フェスティバルホール公演の模様を海外有名マイルス・マニアが24ビット・デジタル・リマスターした音源で初めてCD化した決定版の登場です。


スタン・ゲッツ・カルテット / ボストン 1975(1CDR)

50年代から卓越したテクニックとクールなサウンドで人気を博したスタン・ゲッツがベスト・メンバーで出演したボストン、モールスオーディトリアムでのライブ を今年になり発掘された放送音源より録音された極上ライブとなります。


マイケル・ブレッカー / トレント 1988(2CDR)

1988年ワールド・ツアーから4月11日にイタリア、トレントで開催されたジャズ ・フェスティバルに出演したライブを関係者がPA卓でモニター用として録音していた音源が何者かによって横流しされその音源が本タイトルとして皆さま の前に登場しました。


モニカ・ゼタールンド / アット・ザ・スウェディシュ・ラジオ(1CDR)

スウェーデンの歌姫、モニカ・ゼタールンドがスウェーデンのラジオ局のスタジオにて放送用として録音されたビル・エヴァンス・トリオとスティーブ・キューン・ト リオとのセッションの模様を収録したファン垂涎となるアイテムです。


マイルス・デイビス / ストーキング・ストックホルム(6CDR)

完全版とな名ばかりの4枚組とは異なり海外有名マニアによる完全リマスター音源を 、そして1960年10月13日のライブは第1部、第2部とをそれぞれ全曲記録したマイルス・マニア驚愕の6枚組が最高級の音質で登場しました 。


チック・コリア&パコ・デ・ルシア / デフィニィティブ・東京 1982(2CDR)

1982年にリリースされたチック・コリアの名作「タッチストーン」のリリースに伴いうワールド・ツアーからパコ・デ・ルシアが参加した東京公演を動画サイトの 音ではなく、当時の放送音源をエアーチェックした高音質マスターより収録した決定版です。



パット・メセニー・グループ / マイ・ガール(2CDR)

カルロズス・ジョビン、テンプテーションズ、キングスメン等の楽曲をプレイしたことで「幻のライブ 」と言われたライブが録音者より提供されたマスターから初めてCD化されたファン衝撃となる新音源が登場しました。


エバーハルト・ウェーバー・カラーズ / ザ・ライブ・カラーズ 1979(3CDR)

ECMを代表するベーシストの一人、エバーハルト・ウェーバーを中心として結成されたグループ「カラーズ」の貴重なライブより1979年のワールド・ツア ーからサンフランシスコ公演にドイツ、デュッセルドルフ公演をも加えたファン垂涎の3枚組ライブです。


ジャコ・パストリアス / デフィニィティブ・アットクニッテルフェルト 1983(1CDR )

ジャコ・マニアの定番ライブであった1983年7月1日、オーストリア 、アットクニッテルフェルトにおけるライブが未発表部分をも含んだマスター音源より最高音質で初めて記録された決定盤が登場しました。


ギル・エヴァンス・オーケストラ / モントリオール1987(1CDR)

1986年、モントリールのセントデニス・シアターに出演したライブの模様をカナダのFM番組である「ジャズ・オン・ザ・ムーブ」でオンエアーされたライブ音 源を録音したマスターテープを元ソースとした高音質ライブCDが登場しました。




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