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最新入荷タイトル パート 2

オスカー・ピーターソン / ミュンヘン 1968(1CDR)

1968年のヨーロッパ・ツアーからドイツ、ミュンヘンでのライブを再放送されたFM音源より驚きの高音質で収録したファン垂涎となるライブ・アルバムです。


ウェザー・リポート / クワイエット・ナイト・クラブ 1973(1CDR)

シカゴのラジオ局、WXRTが放送した音源を経年劣化が感じられないマスターよりクリアーなステレオ音源で初めて収録したファン必聴盤が登場しました。


ソニー・ロリンズ / ジャズ・ジャンボリー 1980(2CDR)

1980年のワールド・ツアーからワルシャワで開催されたジャズ・ジャンボリーに出演したライブを初めて全曲収録した極上ライブが登場しました。


ウェザー・リポート / ディフィニティブ・ハマースミス 1980(2CDR)

マニア秘蔵のオーディエンス・マスター音源よりライブ後半をも含んだ全曲収録として初めてリリースされたハマースミスの決定版が遂に登場しました。


ローランド・カーク / キーストン・コーナー 1975(2CDR)

西海岸の有名クラブ「キーストン・コーナー」に登場し演奏された悶絶級のライブの模様を放送音源より収録した垂涎のライブが入荷しました。


ジャコ・パストリアス / ザ・ドック 1986 完全版(3CDR)

1986年10月31日の「ザ・ドック・レストラン」でのライブが、今回17分余りも長い2時間45分余りも収録されたマニア衝撃の超大作が遂に入荷。


ジム・ホール&レッド・ミッチェル / ストックホルム 1974(1CDR)

1974年、ふたりのデュオによるのストックホルム公演を最高音質で収録し、更にボーナスとして1970年にカルテットで出演した未発表ライブをも収録してます。


アート・ファーマー&ジム・ホール / 東京 1978 (1CDR)

ヨーロッパ屈指のビッグバンドであるHRビッグバンドとの共演で大きな話題となったドイツ、フランクフルト公演を放送音源よりクリアーな音質で収録した最新ライブが登場しました。


ブライアン・ブレイド / フランクフルト 2019(2CDR)

ヨーロッパ屈指のビッグバンドであるHRビッグバンドとの共演で大きな話題となったドイツ、フランクフルト公演を放送音源よりクリアーな音質で収録した最新ライブが登場しました。


デビッド・サンボーン / チェルトナム 2019(1CDR)

最新の2019年ツアーからイギリス、チェルトナムでのエモーショナルなライブの模様を放送音源よりクリアーな音質で収録したファン必聴となる最新ライブがリリースされました。


マイケル・ブレッカー・クインテット / ライブ・アット・ファット・チューズデイズ(2CDR)

1987年4月3日、ニューヨークの名門ジャズクラブに気心しれた凄腕メンバーを伴って出演し大きな話題となったライブの模様を発掘されたオーディエンス録音テープより収録したファン垂涎のライブ2枚組が登場しました。


クリス・ポッター / パリ 2019(1CDR)

2019年、伝説のジャズクラブ「ニュー・モーニング」に出演したライブを放送音源よりオフィシャル級の音質で収録したファン注目の最新ライブが登場しました。


パット・メセニー / 東京 2019(4CDR)

2019年の来日公演から1月13日公演と1月17日公演の模様をデジタルHD録音された音源よりエクセレントな音質で2日間共、全曲収録した5時間に及ぶ圧巻のライブ4枚組が登場しました。


パット・メセニー・グループ / ピッツバーグ 1981 (2CDR)

1981年、アルバム「オフランプ」リリースに先駆けてスタートしたスプリング・ツアーから3月16日にのペンシルバニア州ピッツバーグ公演をFM放送されたライブ音源より記録した高音質ライブがリリースされました。


ミシェル・ペトルチアーニ / ディフィニティブ・パリ 1984(2CDR)

パレ・ダニエルソンとエリオット・ジークムントによるトリオで登場したパリ公演をアンコールの「ラウンド・ミッドナイト」までをも含んだライブのFM放送ライブを初めて完全収録した決定盤です。


スティーブ・キューン・トリオ / ヨーロッパ 1969(2CDR)

自らのトリオを率いての1969年ヨーロッパ・ツアーからパリ、そしてベルリン公演をそれぞれ放送音源か驚きの高音質で収録した世界遺産的ライブ音源が登場しました。


ジョン・マクラフリン&ザ・フォース・ディメンション / グローナウ 2019(2CDR)

再開したツアーから4月29日にドイツ、グローナウで開催されたジャズ・フェスティバルに出演し大きな話題となったライブの模様をマニアによるデジタルHD録音されたマスター音源をダイレクトに収録した注目の最新ライブがリリースされました。


ザヴィルヌ・シンジケート / カメデン 1990(1CDR)

鬼才ギタリストのスコット・ヘンダーソンが参加して行われたワールド・ツアーから7月20日にロンドン、マムデンでのライブを放送音源で収録したA級音質ライブCDが登場しました。


テナー・グラッドネス / ブレコン・ジャズ 1998(1CDR)

日本でも非常に人気の高いテナー奏者であるスコット・ハミルトン、ハリー・アレンそしてケン・ペプロウスキーの「テナー三人衆」の共演となったブレコン・ジャズ・フェスティバルでのライブを最高の音質で収録したテナー・ファン垂涎の作品が登場しました。


ノラ・ジョーンズ / メルボルン 2019(1CDR)

2年ぶりにリリースされた新作「ビギン・アゲイン」のリリース後からスタートしたワールド・ツアーから4月12日のオーストラリア、メルボルン公演の模様をHDオーディエンス録音された極上音質にて全曲収録したタイトルがリリースされました。


マイルス・デイビス / セッション・オブ・サムデイ・マイ・プリンス・ウィル・カム(1CDR)

ニューヨークのコロンビア・スタジオで録音された稀代の名盤「カインド・オブ・ブルー」と「サムデイ・マイ・プリンス・ウィル・カム」制作時の未発表スタジオ・セッションがレジェンダリー・レーベルよりプレス盤CDで緊急入荷しました。


マイルス・デイビス / ディフィニティブ・ストックホルム 1967(1CDR)

1967年のヨーロッパ・ツアーからオフィシャルではリリースされていない10月31日のストックホルム、コンサートホール公演が過去の音源とは異なる劣化の少ないマスター音源から初めてプレス盤CDとしてリリースされた決定版です。


ブラット・メルドー・トリオ / サンフランシスコ 2019(2CDR)

来月には待望の来日公演が控えている中、今年4月にサンフランシスコで行われた最新ライブがオーディエンス・マスターHD音源より1時間30分収録完全収録したアイテムがリリースされました。


トム・スコット & ザ・LA エクスプレス / パサディナ 2019(2CDR)

今年になりライブ活動を再開したと伝えられているトム・スコットがパサディナの有名ライブハウスに出演した最新ライブ全13曲を、迫力あるクリアーなサウンドで収録したファン垂涎となるライブがリリースされました。


マイケル・ブレッカー / マイケル・イン・ザ・ピット(2CDR)

1987年4月、今は無き六本木ピット・インに出演し伝説として語り継がれているライブの模様を想像を超える極上オーディエンス録音にて記録した胸が熱くなるライブ2枚組です。


パット・メセニー・グループ / プリンストン 2019(2CDR)

最新プロジェクト「サイド・アイ」での全米ツアーから4月2日にプリンストン大学で行われた2時間に及んだ圧巻のライブをアンコールを含めた完全盤でリリースされました。


パット・メセニー・グループ / ブダペスト 1991(3CDR)

パット・メセニーのライブ史における名演の宝庫である1991年ワールド・ツアーからハンガリー、ブダペスト公演のオリジナル音源からマスター・クオリティーでディスク3枚に記録した最重要タイトルが登場しました。


マイケル・ブレッカー / ロンドン 1998(1CDR+1DVDR)

名盤「トゥー・ブロックス・フロム・ジ・エッジ」をリリースした後、ロンドン、バービカンに出演したライブをBBCで再放送された驚愕の音源で収録したファン衝撃のライブ。ディスク2には2004年のライブDVD(1時間32分)までもが収録されたデラックス・エディションです。


ジム・ホール / ジャズ・マルシアック 2000(1CDR)

テナーにクリス・ポッターが参加しフランスで開催されたジャズ・マルシアックに出演したスペシャル・ライブを放送音源からオフィシャル級の極上音質で記録したライブ・アルバムが登場しました。


スタン・ゲッツ / オスロ 1977(1CDR)

1977年に短期間行われたヨーロッパ・ツアーからオスロの有名ジャズクラブ「クラブ 」に出演したライブと1971年にオーケストラと共演したことで知られるドイツ、ハノーバー公演を共にレアーな放送音源から驚きの高音質でカップリングしたファン垂涎のライブが登場しました。


デビッド・サンボーン / ハーフムーン・イン・チューリッヒ(2CDR)

2016年、デビッド・サンボーンが参加したことで俄然注目されたマクブライド・トリオのヨーロッパ・ツアーからスイス、チューリッヒ公演を放送音源から初めて全曲収録したファン待望のライブCDが入荷しました。


チック・コリア・エレクトリック・バンド / アンダー・ザ・スカイ 1986(1CDR)

1986年7月、東京で開催された野外ジャズ・フェスティバルに出演した模様を新たに発掘された放送音源から納得の高音質で収録した念願のアイテムがリリースされました。


ウェザー・リポート / ディフィニティブ・ボローニャ 1976(1CDR)

1976年のイタリア、ボローニャ公演が未編集のマスター音源からより霧が晴れたかのようなクリアーで広がりがある音質で、更に演奏ピッチも正常となったディフィニティブ盤の登場です。


ヤン・ガルバレク・グループ / ザ・スイス・コンサート(2CDR)

2018年にスイス、ローザンヌで開催されたジャズ祭「フェスティバル・オンゾ」に出演したライブを現地でデジタル放送されたライブ全曲を最高のオフィシャル・クオリティーで記録したファン垂涎のライブが登場しました。


スティーブ・キューン・トリオ / ノイブルク 2018(1CDR)

2018年、ドイツ、イノブルクのジャズ・クラブで行われたプロモーション用ライブの模様を現地でのデジタル放送から収録した必聴となる美音CDが入荷しました。


キース・ジャレット・トリオ / 横浜 2004(2CDR)

2004年の来日公演から最終日となった5月5日の横浜、神奈川県民ホール公演をファンが会場内で録音したオーディエンスマスター音源を記録したライブ完全盤が登場しました。


キース・ジャレット・トリオ / プリンストン 2001(2CDR)

2001年ワールド・ツアーから、その記念すべき初日となるニュージャーニー、プリンストン公演を記録したオーディエンス・マスター音源で収録したキース・マニア垂涎となるライブ音源が登場しました。


ハービー・ハンコック・カルテット / ニース 1988(1CDR)

マイケル・ブレッカー、ロン・カーター、トニー・ウィリアムスと言う最強カルテットによるライブを正にオフィシャル級となる最高の音質で75分収録した初登場音源がリリースされました。


キャノンボール・アダレイ / ベルリン 1972 (1CDR)

若きジョージ・デュークを迎えた1972年のヨーロッパ・ツアーからベルリン、フィルハーモニー公演の模様を再放送されたクリアー音源から収録した傑作ライブがリリースされました。


ジョー・ヘンダーソン / コングスベルグ 1987(1CDR)

新主流派の旗手となる名テナーマン、ご存知ジョー・ヘンダーソンがウッディ・ショウを迎えノルウェーで開催されたジャズ・フェスティバルに登場したライブを驚きく程クリアーなステレオ音源からはじめて収録した素晴らしいライブです。


ザ・グレイト・カルテット / クール・ジャズフェスティバル 1982(1CDR)

フレディ・ハバードが中心となり結成された「ザ・グレイト・カルテット」が1982年、シカゴで開催されたクール・ジャズ祭に出演したライブをFM放送されたライブ音源から高音質で収録したハードバップの名ライブが入荷しました。


ステップス・アヘッド / コンプリート ボトムライン 1985(4CDR)

新たに発掘された音源からベストクオリティーでお聴きになれます。しかも第2部は海外のコレクターが所有していた音源を提供してくれたもので今回初登場となる激レア音源でステップス・ファンには外せないコレクターズ・アイテムです。


ブラット・メルドー&イアン・ボストリッジ / ザ・プレミア(2CDR)

ブラッド・メルドーが新たに描き下ろした楽曲「ザ・フィリー・オブ・デザイアー」とドイツ・ロマン派を代表する稀代の作曲家であるロバート・シューマンの名曲「詩人の愛」をふたりで再現した美的感覚ライブです。


ブラット・メルドー / マンハイム 2005(2CDR)

アルバム「デイ・イズ・ダン」のリリース後に行われたヨーロッパ・ツアーからドイツ、マンハイムで開催されたエンジョイ・ジャズに出演しらライブをFM放送音源からダイレクトに収録したファン垂涎盤となります。


ウッディ・ショウ / サブウェイ 1978(2CDR)

アルバム「ステッピン・ストーンズ」のリリース後に行ったヨーロッパ・ツアーから1月にドイツ、ケルンのナイトクラブ「サブウェイ」に出演したライブを再放送音源からオフィシャル級音質で登場しました。


チャールズ・ミンガス / 東京 1976(2CDR)

1976年の来日公演からラジオ放送された7月30日に東京郵便貯金ホール公演の模様を高音質マスター音源より初めて正常な音圧で収録した歴史的貴重音源がリリースされました。


ウェザー・リポート / アンティーブ 1979(2CDR)

アンティーブ・ジャズに出演したライブをマニア秘蔵となる驚愕のオーディエンス音源より初めて記録した衝撃のライブ音源が登場しました。


ジム・ホール / ラスベガス 1986(1CDR)

1986年、コンコード・レーベルからリリースした名作アルバム「スリー」のリリース後、ラスベガスのホテル・ラウンジに出演したライブを放送音源で収録したファン垂涎盤が登場しました。


パット・マルティーノ / アスコーナ 2018(2CDR)

2018年ツアーから4月にスイス、アスコーナで行ったライブをデジタル放送音源からオフィシャル級となる極上音質で全11曲収録したお宝音源がリリースされました。


ギル・エヴァンス・オーケストラ / ハンブルグ 1986(1CDR+1DVDR)

1986年、ハンブルグの名門ホールであるファブリックでプロモーショナル用として行われたライブを現地での放送音源から驚きの高音質で収録したファン垂涎となる初登場ライブがCD&DVDで登場しました。


ジョー・パス & ニールス・ペデルセン / キール 1992 (1CDR)

1988年にリリースされた稀代の名盤「プレイズ・ペトルチアーニ」リリース後のヨーロッパ・ツアーからギターにジョン・アバークロンビーが全曲参加したフランス、アルビ公演を最高のクオリティーで収録した極上盤が入荷しました。


ミシェル・ペトルチアーニ / アルビ 1988(2CDR)

1988年にリリースされた稀代の名盤「プレイズ・ペトルチアーニ」リリース後のヨーロッパ・ツアーからギターにジョン・アバークロンビーが全曲参加したフランス、アルビ公演を最高のクオリティーで収録した極上盤が入荷しました。


エスビョルン・スヴェンソン・トリオ / ブルクハウゼン 2001(2CDR)

アルバム「グッド・モーニング・スージー・ソーホー」のリリース後に行われたヨーロッパ・ツアーからドイツ、ブルクハウゼン公演をヨーロッパでFM放送されたライブをオフィシャル級の音質で収録した2枚組ライブです。


トーマス・スタンコ / サルザ 2005(1CDR)

昨年逝去したポーランド・ジャズを代表するトランペッター、トーマス・スタンコがワンホーン・カルテットで出演したジャズ・フェスティバルでのライブを極上クオリティーで収録したファン垂涎の1枚がリリースされました。


ウェイン・ショーター / ニューヨーク・ナイツ(6CDR)

2015年5月、ウィントン・マルサリス率いるビッグバンドとウェイン・ショーターとが3日間連続して競演したライブをオフィシャル級音質で収録した圧巻の6枚組です。


キース・ジャレット・トリオ / ナンシー(1CDR)

ジャズ・スタンダードの名曲「ナンシー」のライブを聴くことが出来る1985年ライブが放送音源で入荷しました。この1曲だけでも購入の価値はあります。


キース・ジャレット・トリオ / ローマ 1995(2CDR)

1995年2月から始まったワールド・ツアーから6月28日のイタリア、ローマ公演をマニア音源で収録した逸品です。


マクラフリン、コリエル&ルシア / グラーツ 1979(2CDR)

1979年、スーパー・ギター・トリオでの伝説となったヨーロッパ・ツアーからオーストリア、グラーツで行われたライブを聴いた誰もが驚嘆する驚異のスーパー・オーディエンス録音のマスター音源が発掘され、その音源を初めて収録したアイテムがリリースされました。


チック・コリア・トリオ / ジェノヴァ 1983(2CDR)

ECMレーベルからリリースし代表作となったアルバム「トリオ・ミュージック」のリリースに伴い短期間行われたライブから全11曲を収録したイタリア、ジェノヴァ公演がリリースされました。


キャノンボール・アダレイ / ボルドー 1969(2CDR)

オフィシャル盤で7曲しか収録されていなかった1969年のフランス、ボルドー公演ですが、2018年末にフランスで全13曲が再放送され、その音源をディスク2枚に収録したクインテットを代表するであろうアルバムがリリースされました。


パット・メセニー・グループ / ポーツマス 2018(2CDR)

野外音楽ホールで行われたライブをマニアがHD録音した驚きのクリアーなオーディエンス音源をダイレクトに収録した2018年ツアー中、ベスト・クオリティーとなるアイテムがリリースされました。


パット・メセニー・トリオ / ライルズ・ジャズ・クラブ 1982(2CDR)

有名ジャズ・クラブ「ライルズ・ジャズ・クラブ」に出演したライブの模様をディスク1にファースト・セットの1時間19分、ディスク2にセカンド・セットの1時間10分をマニア秘蔵オーディエンス音源から全曲収録したファン衝撃のライブ音源が遂に登場しました。特典盤付きです。


キャンディ・ダルファー / エスティバル・ナイト(2CDR+1DVDR)

2014年、スイスで行われたライブの模様を現地でFM放送されたライブを最高音質でディスク2枚に収録し、更にディスク3には2017年、地元アムステルダムのパラディソで行われたライブをマニアがHD録画したDVDまでもが付いた3枚組がリリースされました。


セロニアス・モンク / コペンハーゲン 1966(3CDR)

1966年、オフィシャル盤では僅か3曲しか聴くことが出来なかった4月17日にコペンハーゲン、チボリ・コンサートホールでのライブを全7曲放送音源からディスク2枚に、そしてその翌年1967年に豪華メンバーが参加したステージをも収録した3枚組です。


カマシ・ワシントン / ディールスバッハ 2018 (2CDR)

2018年、アルバム「ヘブン&アース」が非常に大きな話題となりジャズ系ウェブ・サイトで絶賛された新世代ジャズ黄金期の象徴、カマシ・ワシントンの珠玉のライブ・ステージを放送音源から高音質で収録した2枚組ライブが入荷しました。


ジュリアン・ラージ・トリオ / マルシアック 2018(1CDR)

ジャズ・ギターの新時代を牽引するギタリスト、ジュリアン・ラージがヨーロッパで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを放送音源からダイレクトに収録したファン必聴となるライブCDがリリースされました。


チャーリー・ワッツ・オーケストラ / ベルリン 1986 (1CDR)

ザ・ローリング・ストーンズのドラマー、そしてジャズ通としても知られるチャーリー・ワッツがビッグバンド・オーケストラを率いて出演したジャズフェスでのライブが初CD化!!


ローランド・カーク / デフィニティブ・パリ 1976 (2CDR)

1976年、パリのスタジオ104で行われたスペシャル・ライブの模様を6曲だけの既発盤と大きく異なり全17曲を1時間45分にわたり最高のクオリティーで収録したファン垂涎となる初の2枚組が登場しました。


キャンディ・ダルファー / サウンド&ヴィジョン 2018 (1CDR+1DVDR)

2018年6月にドイツのバルチカでのライブCDと、10月にニュー・パワー・ジェネレーションのメンバーでもあった歌姫ローズ・アン・ディマランタ率いるRAD・トリオと共演となったスイスでのライブDVDとをカップリングした感激のタイトルが登場しました。


スティーブ・ガッド・バンド / 東京 2018(2CDR)

2018年9月の来日公演からその最終日となった9日の東京公演から第1部、第2部とをそれぞれをディスク2枚に全曲高音質で収録したファン垂涎となる完全版が登場しました。


ヤン・ガルバレク / フランクフルト 1972(1CDR)

1972年、ヤン・バルバレク・トリオにチック・コリア等の豪華ゲストを加えて行った貴重なライブがマニアによって発掘された放送音源から経年劣化を感じさせない最高の音質で収録した驚きのアイテムが登場しました。




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