名古屋・ジャズ&フュージョン・セレクトショップ / サイバーシーカーズ本館 オンライン・ショップ



インフォメーション・コーナー
ご注文前に「注文方法」(ココ)を必ずお読み下さい。

2026/07/21

【WE WANT MILES】2026年、話題のユニットの高画質ブルーレイが入荷しました。

2026/07/17
【WE WANT MILES】マイルス生誕100周年特別ライブ!!
【パット・メセニー】2010年、ニース・ジャズに出演したライブ2枚組!!

2026/07/10
【スタン・ゲット】今年再放送された1978年ライブが入荷しました。

2026/07/05
【スタンリー・クラーク】1979年のNY、1980年東京公演のサウンドボード音源が入荷しました。

2026/07/05
【クルセーダーズ】新マスターから収録した1979年東京公演。
【サンタナ&ショーター】今年の再放送音源が登場。

2026/07/02
【マイルス】1989年、NSJのFM放送用音源盤が入荷しました。
【マイルス】1989年、NSJのオーディエンス完全版が入荷しました。

2026/07/01
【ソニー・ロリンズ】海外マニアによるレストアされた1963年パリ公演が入荷しました。
【ソニー・ロリンズ】1965年、コペンハーゲンでのライブを再放送音源で収録。

2026/06/27
【マイルス】リマスターされた1964年ミラノ・トリエンナーレ公演が入荷しました。
【マイルス】リマスターされた1981年ハリウッドボウル公演が入荷しました。

2026/06/25
【ソニーロリンズ】発掘された1985年大阪公演サウンドボード!

2026/06/18
【パット・メセニー】2026年ユーロッパ・ツアーからの音源が入荷しました。
【パット・メセニー】1982年、レストアされた美音ライブが入荷しました。
【アストラッド・ジルベルト】ボサノヴァの魅力満載のライブが入荷しました。

2026/06/12
【アラン・ホールズワース】1986年ライブのサウンドボード音源が入荷しました。
【マハヴィシュヌ・オーケストラ】発掘された1972年ライブが入荷しました。

2026/06/10
【ソニー・ロリンズ】放送音源を収録した名音源が入荷しました。

2026/06/08
【カート・ローゼンウィンケル】2026年の最新ライブが入荷しました。

2026/06/04
【クリフォード・ブラウン&ローチ】海外マニアがレストアした1956年ライブ2枚組。
【クリフォード・ブラウン】海外マニアがレストアした1956年、1955年ライブ。

2026/06/01
【ジョン・マクラフリン】1972年のリマスター音源を記録したライブが入荷しました。

2026/05/30
【ソニー・ロリンズ】1965年、未発表音源が登場しました。

2026/05/26
【カート・ローゼンウィンケル】ジェラルド・クレイトンとのデュオ・ライブが入荷!
【マーカス・ミラー】2026年ツアーからの最新ライブが入荷しました。

2026/05/25
【トリオ・ビヨンド】ジョンスコ、デジョネット、ゴールディングスでのトリオ・ライブ。

2026/05/20
【ジョン・コルトレーン】1962年、オリンピア劇場完全版が入荷しました。

2026/05/18
【パット・メセニー】2026年、最新ライブが入荷!!

2026/05/09
【サンボーン】希代のギタリストふたりが加わったスペシャル・ライブ!

2026/05/07
【チック・コリア】ファン垂涎となる3タイトルが同時入荷しました。

2026/05/01
【パット・メセニー】2024年、自身の集大成的ソロ・ライブが入荷しました。
【パット・メセニー】1995年、2時間40分を超える3枚組が入荷しました。

2026/04/10
【マイルス・デイビス】1982年、ハーグ公演レストア音源が入荷しました。
【マイルス・デイビス】1986年、リオ公演レストア音源が入荷しました。

2026/03/30
【ハービー・ハンコック】1987年、福岡公演のサウンドボード音源が入荷しました。
【パット&ジョンスコ】1994年、ビエンヌ公演サウンドボード音源が入荷しました。

2026/03/24
【ラリー・コリエル】1993年、ボトムライン公演が最高音質で入荷しました。

2026/03/18
【キース・ジャレット】1969年、若き天才の初登場音源が入荷しました。
【ブラッド・メルドー】2026年、最新パフォーマンスが入荷しました。
【デイビ・ホランド】2003年、ビッグバンドとのコラボ・ライブが入荷しました。

2026/03/12
【パット・メセニー】1983年ツアーから新音源が入荷しました。

2026/03/06
【エスビョルン・スヴェンソン】美音で奏でる2005年ライブ盤が入荷しました。

2026/03/05
【アラン・ホールズワース】巨匠4人による奇跡の邂逅となった2010年ツアーが入荷しました。

2026/03/03
【ハービー・ハンコック】新音源で収録した1974年カンサス・シティ公演が入荷しま した。

2026/02/26
【マイルス・デイビス】1969年、ブルックリンでのドンパチ・ギグが入荷しました。
【ウェイン・ショーター】1996年のウィーン公演ステレオ・サウンドボード盤が入荷しました。

2026/02/25
【パット・メセニー】ミロスラフ・ヴィトウス、ロイ・ヘインズで構成されたトリオでのライブ が入荷。

2026/02/19
【セロニアス・モンク】今年になり再放送された1964年パリでのライブが入荷しました。

2026/02/18
【キャンディ・ダルファー】2008年、地元クラブでのステレオ・サウンドボード音源 が入荷!

2026/02/13
【キャンディ・ダルファー】2022年、ヨーロッパ・ツアーからのライブ2枚組が再入荷しました。

2026/02/12
【ジョニ・ミッチェル】1979年、パシフィック・コロシアム公演のレストア音源盤が 入荷しました。

2026/02/09
【ジョンスコ】2022年、デイブ・ホランドとのヂュオ・ライブが入荷しました。
【パット・メセニー】1978年、ハンブルグでの公開スタジオ・ライブの再放送音源が入荷!

2026/02/05
【アラン・ホールズワース】1993年、2006年の貴重ライブが入荷しました。

2026/02/03
【メセニー&ジョンスコ】巨匠ふたりの初登場ライブが入荷しました。

2026/01/31
【マイルス・デイビス】1982年のフランクフルト公演がステレオ・サウンドボード音源 で登場!

2026/01/30
【RTF】2011年の来日公演から日比谷でのライブが入荷しました。

2026/01/27
【マイルス・デイビス】1986年海外マニア秘蔵のボストン公演が入荷しました。
【マイケル・ブレッカー】南仏アンティーブでのマイケル入魂のライブが初登場!

2026/01/21
【ジャコ・パストリアス】はじめてFM放送音源で登場した1985年ライブ2枚組!
【パット・メセニー】2010年ツアーから初登場となるメセニー・グループのライブが入荷!

2026/01/17
【ウェイン・ショーター】ゲストも登場した1988年ロサンジェルス公演が入荷しま した。




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WE WAT MILES / NSJ 2026(BDR & DVDR)

マイルス・デイビス生誕100周年を記念し、盟友マーカス・ミラーが贈るスペシャル・プロジェクト「WE WANT MILES!」。2026年7月11日、オランダ・ロッテルダムで開催されたノース・シー・ジャズ・フェスティバルでの熱演を高画質でご覧頂けるブルーレイ&DVDRです。


WE WAT MILES / NSJ 2026

マーカス・ミラー、ビル・エヴァンス、マイク・スターン、ミノ・シネーロ等でのマイルス生誕100周年特別ライブをオフィシャル級の音質で収録したこの夏、最大の話題作!


パット・メセニー・グループ / ニース・ジャズ 2010

南フランスの名門ニース・ジャズ・フェスティバルに出演したパット・メセニー・グループ最終期の貴重なライブ。円熟期ならではの完成度を誇るパフォーマンスをベスト・オーディエンス音源で記録してます。


スタン・ゲッツ・セクステット / ベルン 1978

1978年の同セクステットは公式リリースが極めて少なく、当店で販売してる「ニューヨーク 1978」とはメンバーも異なり本作のような高音質ライブはコレクターにとっても価値の高い一枚です。円熟のスタン・ゲッツとボブ・ブルックマイヤーが織り成す、知性とスウィングが共存した1970年代後期ヨーロピアン・ジャズの醍醐味を堪能できる推薦盤です。


スタンリー・クラーク / ニューヨーク・トゥ・東京

1979年、ニューヨークのパラディアム公演の模様をレストアされたサウンドボード音源で収録。更にボーナスとして伝説として語り継がれる19890年の田園コロシアムでのライブもサウンドボード音源から収録したファン垂涎のタイトルがリリースされました。


クルセーダーズ / デフィニィティブ・東京 1979

長年コレクターの間で語り継がれてきた東京公演を可能な限りノイズを 軽減したベストなコンディションで収録おり、ライブならではのスリリングなインタープレイと圧倒的な演奏力を存分に味わえるファン必携の決定版です。


サンタナ&ウェイン・ショーター / アンティーブ 1988

今年の再放送マスターを使用した良好なサウンドで、この短期間しか実現し なかった伝説のツアーの熱気を鮮明に体感できる貴重な歴史的ライヴをオフィシャル級の音質でお聴き頂けます。ゲストも参加してます!


マイルス・デイビス / ノースシー・ジャズ 1989(放送音源盤)

高品位な放送用音源で蘇る、1989年のマイルス・デイヴィス。その圧倒的な存在感と緻密なバンド・アンサンブルは、晩年のライブ・アーカイブの中でも見逃せない一枚で す。


マイルス・デイビス / コンプリート・ノースシー・ジャズ 1989

晩年マイルスの魅力を凝縮した内容となっています。サウンドボード音源ではあり ませんが、会場の熱気や観客の歓声までリアルに記録したコンプリート・オーディエンス録音。フェスティバルならではの臨場感とステージ上で刻々と変化するマイルスの 緊張感を存分に味わえます。


ソニー・ロリンズ&ドン・チェリー / デフィニィティブ・1963 パリ・コンサート

本作は、2008年にリリースされましたが楽曲毎にピッチに狂いが生じており更に全体と通したヒスノイズが目立つことが当時マニアの間で言われていました。今回にデフィニィ ティブ盤では海外マニア(Goody's)が極限までノイズを軽減し楽曲毎に狂いが生じていたピッチも修正しておりチャンネル間のバランスも改善しています。


ソニー・ロリンズ / チボリ 1965

ベースに驚異的な才能を誇ったニールス=ヘニング・エルステッド・ペデルセンが 参加した1965年のライブを再放送されたFM放送音源でお楽しみ頂ける1960年代ロリンズ・トリオの最高峰盤です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ミラン 1964

1964年、黄金クインテット誕生直前のマイルス・デイヴィスが、ヨーロッパ・ツアーで残した貴重なミラノ公演の模様を海外マニア(Goody's)による最新リマスター、ノイズレ ス処理、ピッチ補正によって現代のリスニング環境にふさわしい音質で蘇らせた決定版です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ハリウッドボウル 1981

1981年9月25日、復帰直後のマイルスがロサンゼルスのハリウッド・ボウルで 行った歴史的コンサートをレマスター音源で収録した決定版。約5年に及ぶ沈黙を破ってステージへ戻ったマイルスは、新たなバンドとともに80年代の幕開けを鮮烈に 印象付けらライブがリマスター音源で入荷しました。


ソニー・ロリンズ / 大阪 1985

円熟の極みに達したソニー・ロリンズが来日公演で見せた圧巻のステージをサウンドボード音源で収めた貴重な大阪ライヴ。1985年1月11日、大阪厚生年金会館で 行われたジャパン・ツアーの一夜を記録したもので充実期のロリンズ・バンドが放つ熱気を余すことなく伝えます。


パット・メセニー・サイドアイ III+ / フレンスブルク 2026

2026年最新のヨーロッパ・ツアーからドイツ、フレンスブルクで披露した最新プロ ジェクト「Side-Eye III+」の熱演を極上クラスのオーディエンス音源を収録。アメリカン・ツアーと比べてセットリストも異なり慣れ親しんだ楽曲もひと味ことなったギター・ プレイをお聴き頂けます。


パット・メセニー・グループ / ディフィニティブ・ドウ・ブルック・シアター 1982

1982年、パット・メセニー・グループが傑作『Offramp』を携えて全米を席巻した黄金期。そのツアーの中でもファンの間で評価の高いミシガン州メドウ・ブルック・ミュージック ・シアター公演を海外有名マニアがピッチ修正、ノイズ軽減を施したレストア音源を収録した注目タイトルです。


アストラッド・ジルベルト / ライブ・アット・タウンホール 1988

1960年代ボサノヴァ・ムーヴメントの象徴として世界中を魅了したアストラッド・ ジルベルト。本作はその伝説的シンガーが1988年4月24日、ドイツ・レオンベルクのタウンホールで行った貴重なステージをオフィシャル級の音質で収録した注目のライ ヴ音源です。


アラン・ホールズワース / デフィニィティブ・バッファロー 1986

創造力が最も充実していた時代ならではの緊張感とスリルが全編を貫いています。彼の音楽が新たな次元へ到達した重要な転換点、現代ギターの進化を知る上でも必 聴。アラン・ホールズワースの真髄を圧倒的な臨場感で体験できる極上の発掘ライヴです。


マハヴィシュヌ・オーケストラ / ニューヨーク 1972

音楽シーンに衝撃を与えたオリジナル・マハヴィシュヌ・オーケストラ絶頂期の1972 年5月15日、ニューヨークのハンター・カレッジ・アセンブリー・ホールで行われたライブをFM局「WBAI」が放送用として録音した音源を収録した貴重音源をお聴き頂け るファン垂涎盤です。


ソニー・ロリンズ・クインテット / クレイドン 1986

海外ロリンズ・マニアの間で評価の高い1986年の貴重なライヴ・ドキュメント。1986年11月2日、ロンドン郊外クロイドンの名門ホール、フェアフィールド・ホールで行われ た公演をBBCで放送された音源を美音で収録してます。


ソニー・ロリンズ / ニューヨーク 1963

1963年、絶え間ない進化を続けていたソニー・ロリンズがニューヨークの名 門ジャズ・クラブ「Half Note」に登場。この時期のロリンズは『Our Man In Jazz』での大胆な前衛的アプローチを経て、新たな表現領域を模索していた過渡期に あり、その創造力はまさに頂点に。


カート・ローゼンウィンケル・トリオ / ダズル 2026

現代ジャズ・ギターの頂点に君臨するカート・ローゼンウィンケルが2026年に放った最新ライヴ・ドキュメント。研ぎ澄まされたトリオ編成だからこそ浮かび上がる彼の圧倒的 な音楽的ヴィジョンがここに刻まれています。


クリフォード・ブラウン&マックス・ローチ/ ディフィニティブ・ノーフォーク 1956

本作『DEFINITIVE NORFOLK 1956』は、その死のわずか一週間前に ヴァージニア州ノーフォークのコンチネンタル・レストランで行われた放送用ライヴ音源を海外マニアによるピッチ修正等のレストア音源を収録した正にブラウニー最後の輝き を捉えた歴史的記録である。


クリフォード・ブラウン / ベイシン・ストリートクラブ 1956

ハード・バップ黄金時代の頂点を刻んだ伝説のクインテットが残した永遠のマスターピース。は若き天才トランペッター、クリフォード・ブラウンとマックス・ローチ率いる歴史的グ ループが最盛期1956年4月、5月に到達した瞬間を封じ込めた決定的記録である。


マハヴィシュヌ・オーケストラ / ジャズ・ナウ・フェスティバル 1972

ロックの爆発力とジャズの極限技巧が真正面から衝突した瞬間を刻み込んだ、絶頂期の衝撃ライヴが海外マニアによるベスト・リマスター音源で過去最高級の音質として 登場したファン垂涎のアイテムです。


ソニー・ロリンズ / ベルリン 1965

ヴィブラフォンの巨匠ミルト・ジャクソン、名ピアニストケニー・ドリュー、ベースの名手 パーシー・ヒース、そしてジャズ界最強のドラマーの一人アート・ブレイキーが集結した奇跡のオールスター・セッションがピッチ修正を施した放送音源で甦りました。


カート・ローゼンウィンケル&ジェラルド・クレイトン / ヴィレッジ・ヴァンガード 2025

現代ジャズ・ギターの頂点を走り続けるカート・ローゼンウィンケルと、 繊細なタッチ と豊潤なハーモニー感覚でシーンを牽引するジェラルド・クレイトンとがジャズの聖地ヴィレッジヴァンガードで競演した2025年のデュオ・ライブをリアル過ぎるオーディエンス 音源で記録した名作が入荷しました。


マーカス・ミラー / ラスベガス 2026

マイルス・デイヴィス晩年のバンドを支えた鋼鉄のベースライン、プロデューサーとして磨き上げられた洗練のサウンド、そして観客を一瞬で高揚させる圧巻のステージング。開 放感あふれる野外ステージでのパフォーマンスを記録したファン必聴となる最新ライブ。


トリオ・ビヨンド / ペルージア 2006

トニー・ウィリアムスへの深い敬意から生まれたスーパー・トリオ、「トリオ・ ビヨンド」 による2006年のヨーロッパ・ツアーから7月のイタリア、ペルージャ公演をFM放送音源から極上クオリティで記録したファン垂涎のライブ2枚組です。


ジョン・コルトレーン・カルテット / ディフィニティブ・シュトゥットガルト 1963

1963年ヨーロッパ・ツアー後期、絶頂期カルテットがドイツ、シュトゥットガル トで残した伝説的放送音源が2024年の再放送音源を記録し過去最高級となる鮮烈なサウンドでここに甦りました。


パット・メセニー SIDE-EYE Ⅲ+ / シャーロッツビル 2016

現代ジャズ&フュージョン界の頂点を走り続けるパット・メセニーが、新世代ミュージシャンとの化学反応を追求する“Side-Eye”プロジェクト。その最新進化形となる「SIDE -EYE Ⅲ+」による2026年シャーロッツヴィル、パラマウント劇場におけるライブが登場です。


デイヴィッド・サンボーン / ニューヨーク 1989

80年代後半、ポップとジャズの境界を軽やかに越えアルト・サックスの存在感を 再定義していたデヴィッド・サンボーン。本作はその絶頂期にあたる1989年ニューヨーク、ラジオ・シティ・ホール公演を収めたまさに“脂の乗り切った”サンボーンの記録。


チック・コリア / ソウル2000

スタンダード、オリジナル、さらにはクラシカルなモチーフまでも自在に横断し、一音ごとに物語を紡いでいく。その演奏は単なる“ピアノ・ソロ”の枠を超えまるで音楽そのものが 生成されていく瞬間を目撃しているかのような緊張感と美しさに満ちています。


チック・コリア エレクトリック・バンド Ⅱ/ ファッシング 1992

1992年、ストックホルムの名門ジャズ・クラブ「ファッシング」における白熱のパ フォーマンスを最高級の音質で記録したファン必聴音源がリリースされました。


チック・コリア エレクトリック・バンド / ボトムライン 1985 2デイズ

舞台はニューヨークの名門クラブ、ボトムライン。ここに集結したのは当時まさに結成されたばかりのエレクトリック・バンド最強布陣でのライブ2日間を完全収録してます。


パット・メセニー・グループ / フランクフルト 2024

キャリアの集大成とも言うべき「Dream Box / MoonDaial」ソロ・ツアーからフ ランクフルトでの夜を克明に捉えた驚異の美音オーディエンス音源を収録した垂涎盤!!


パット・メセニー・グループ / ニューヨーク 1995

アルバム「We Live Here」をリリースし円熟期へと突入したパット・メセニー・グループ。本作「ニューヨーク 1995」は、その創造力が最も豊かに開花していた時期のパフォーマンスを完全収録した最高音質決定3枚組セットです。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ザ・ハーグ 1982

1982年のヨーロッパ・ツアーからオランダ、ハーグ公演を地元FM局AVROが放 送したライブ音源を録音したテープを海外マイルス・マニアの手によるレストア音源をはじめてディスク化した名音源盤です。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・リオ・デ・ジャネイロ 1986

1986年のワールド・ツアーから9月8日、9日、10日と連続公演となった南米リオ・デジャネイロ公演からその初日(8日)のライブを録音したオーディエンス音源を海外マイ ルス・マニアがレストア作業で蘇った重要ライヴ音源となります。


ハービー・ハンコック・カルテット / 福岡 1987

1987年、マイケル・ブレッカー、ロン・カーター、そしてトニー・ウィリアムスを加え た豪華アコーステック・カルテットでの来日公演から9月9日の福岡サンパレス・ホールにおけるライブの模様をサウンドボード音源で収録したファン垂涎盤。


パット・メセニー&ジョン・スコフィールド / デフィニィティブ・ビエンヌ 1994

1993年、ニューヨークの名門クラブ「ボトムライン」に最高のメンバーで繰り広げたライヴの第1部、第2部とを関係者流出のオリジナル・マスター音源からその熱気と緊張感 をステレオ・サウンドボードで真空パックしたファン垂涎の1枚です。


ラリー・コリエル / ボトムライン 1993

1993年、ニューヨークの名門クラブ「ボトムライン」に最高のメンバーで繰り広げ たライヴの第1部、第2部とを関係者流出のオリジナル・マスター音源からその熱気と緊張感をステレオ・サウンドボードで真空パックしたファン垂涎の1枚です。


ブラッド・メルドー&HR ビッグバンド / フランクフルト 2026

現代ジャズ・ピアノの最高峰として世界的評価を受けるブラッド・メルドーと ヨーロッパ屈指のビッグバンドであるHRビッグバンドが繰り広げたジャズの知性とダイナミズムが極限まで引き出されたコラボレーションをオフィシャル級の最高音質で感動を 誘う必聴ライブです。


デイブ・ホランド ビッグバンド / サルデーニャ 2003

デイヴ・ホランド率いるビッグバンドが2003年、イタリア・サルデーニャ島で開催されたサルデーニャ・ジャズ・フェスティバルに登場した際の白熱のライブを放送用音源で収録し てます。


パット・メセニー・グループ / ウォルサム 1983

1983年のアメリカン・ツアーから、マサチューセッツ州ウォルサムでの パフォーマンス を発掘された極上クラスのオーディエンス録音マスターをノイズレスで初めて収録した当時のツアーの空気感を生々しく伝える貴重な記録となります。


エスビョルン・スヴェンソン・トリオ / ザ・オペラ・ハレ 2005

2005年にリリースされた彼らの代表的傑作アルバム「ヴァイアティカム」リリース後のヨーロッパ・ツアーからドイツのザクセン・アンハルトのオペラハウス「ハレ歌劇場」に出演した ライブをオフィシャルと何ら遜色のない最高級音質で真空パックした名作が誕生しました。


ボジオ / ホールズワース / レヴィン / マステロット / オーステルホールト 2010

巨匠4人による奇跡の邂逅となった2010年のヨーロッパ・ツアーからオ ランダの 有名ホール「オーステルホールト」におけるライヴ・パフォーマンスをオフィシャル盤と聴き間違う最高級級音質で体感出来る必聴盤が登場しました。



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