名古屋ジャズ・セレクトショップ・サイバーシーカーズ / ジャズ&フュージョン最新入荷 パート2

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最新入荷タイトル パート 2

マイルス・デイビス / デフィニィティブ・アンティーブ 1973(2CDR)

フランスで開催されたアンティーブ・ジャズフェスに出演したライブイをデイブ・リーブマンが自らのモニター・アンプの前に設置したナカミチ製オープン・リール・デッキで録音したテープを海外有名マニアが24ビット・リマスターした音源で記録した名音源が登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・マルメ 1973(セカンド・ショウ)(1CDR)

1973年のヨーロッパ・ツアーからスウェーデン公共放送でオンエアーされた10月24日スウェーデン、マルメ市立劇場のライブを24ビット・リマスター処理されたアップグレード音源で初めて収録したマイルス・マニア垂涎となる決定版がリリースされました。


ジョージ・ベンソン / デフィニィティブ・ボストン 1973(2CDR)

1973年、自らのカルテットを率いてジャスの殿堂であるボストン、ジャズワークショップに出演したライブが旧作とはケタ違いとなる驚愕のオフィシャル級新音源より最高の音質で収録した決定盤となるタイトルがリリースされました。


ステップス・アヘッド / ニース・ジャズ 1985(2CDR)

ベースにヴィクター・ベイリーが加わりよりパワフルなサウンドになった彼らの1985年ツアーからフランス、ニースで開催されたジャズフェスティバルに出演したライブが放送音源からはじめて収録された2枚組がリリースされました。


アラン・ホールズワース / アムステルダム 2000(1CDR)

アルバム「ナン・トゥー・スーン」のリリース後のヨーロッパ・ツアーから5月のアムステルダムの有名ホールメルクウェッグに出演したライブを放送音源よりオフィシャル級となる音質で収録したライブが登場しました。


ブラッド・メルドー / ビートルズの世界(2CDR)

パリの夜をビートルズ色に染め上げヨーロッパで大きな話題となったビートルズの名曲を再現したライブをオフィシャルと勘違いしそうな超A級音質で5回にも及んだアンコールをも完全収録した音楽ファン垂涎となるアイテムがリリースされました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・パリ 1971(2CDR)

新たに発掘されたバンド・レコーディング音源を24ビットデジタル・リマスターを施したノイズレス、ピッチ補正等を施し迫力あるクリアーなサウンドに生まれ変わった決定版が遂に登場しました。


ブラッド・メルドー・トリオ / ダコタ・ジャズクラブ 2017(2CDR)

ミネアポリスのジャズクラブ「ダコタ・ジャズクラブ」に出演したライブを高音質オーディエンス音源より収録してます。大ホール公演が当たり前になってるメルドーのライブではレアーなクラブでのリラックスしたステージをお聴き頂けます。


デイブ・ホランド・クインテット / チューリッヒ 1983(1CDR)

1983年にマンフレート・アイヒャーの元で制作されたアルバム「ジャンピン・イン」のリリースに伴う短期間のツアーからスイスで開催されたフォルクスハウス・ジャズフェスティバルに出演した模様をFM音源より初めて収録した最高のライブが登場しました。


ジャコ・パストリアス / オールブルース・イン・ニューヨーク(2CDR)

1985年のニューヨーク、ロンスター・カフェに出演したライブから10月11日のライブが、衝撃となるオフィシャル級サウンドボード音源で発掘され、その音源を劣化無しで全曲収録したジャコ・ファン驚愕の新音源がリリースされました。


ザヴィヌル・シンジケート / エディンバーグ 1997(2CDR)

ザヴィヌル名義でリリースされた名作「マイ・ピープル」の大セールの勢いでスタートしたザヴィヌル・シンジケートの1997年ワールド・ツアーからスコットランド、エディングバーグ公演がFM音源よりオフィシャル級の音質でリリースされました。


ザ・クルセイダーズ / ノイハルデンベルク 2008(1CDR)

2008年、ニルス・ラングレン率いるファンク・ユニットとのジョイント・ライブとなったドイツ、ノイハルデンベルク公演をFM放送されたライブ音源よりオフィシャル級となる最高の音質で収録したファン感激となるアイテムが登場しました。


ライル・メイズ / ザ・ウィロー・ジャズクラブ 1982(1CDR)

ロバーノ、ドリューズ、そしてタイガーという3管を擁したセックステットでマサチューセッツ州サマービルのジャズクラブ「ザ・ウィロー」に出演したライブをラジオ局「WERS」の放送した音源を劣化の少ないマスター・カセットより収録した貴重音源が登場しました。


ポール・ブレイ&リー・コニッツ / キュリー・ジャズ 2002(1CDR)

ポール・ブレイとリー・コニッツによるデュオでスイスで開催されているキュリー・ジャズ祭に出演した甘美なパフォーマンスを最高級のオフィシャル級音質で全10曲収録した至高のライブがメガ・ディスクより登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ニュージャージー 1970(2CDR)

20年以上前にリリースされながら音の悪さと随所にみたれた音飛びでマニアから失望を受けた音源が今回海外マニア自ら24ビットデジタル・リマスターを施したノイズレス、ピッチ修正音源にて初めて記録した決定版が遂に登場しました。


ソニー・ロリンズ / ポリ・ジャズ・フェスティバル 1979(2CDR)

オフィシャル盤「ホールディング・ザ・ステージ」(ロード・ショウズ 第4集)に僅か1曲だけしか収録されていないフィンランド、ポリ・ジャズフェステバルでのライブを全てオフィシャル・クオリティーで収録したエネルギッシュなライブがリリースされました。


パット・メセニー・トリオ / パラダイス・シアター 1984(2CDR)

名盤「リジョイシング」のリリース後僅か数回しか行われなかったライブから4月25日にボストンのパラダイス・シアターに出演したライブを録音したテープを海外マニア自らリマスター処理を施した素晴らしいオーディエンス音源を初めて収録したタイトルが登場しました。


コリア、クラーク&ホウイト / リオ・デ・ジャネイロ 2012(3CDR)

チック・コリア、スタンリー・クラーク、レニー・ホワイトからなる最強トリオによるワールド・ツアーから初登場となるライブ全曲盤にボーナス・ディスクとしてFM放送されたライブ音源をも追加した往年のファンは感涙モノとなる圧巻の3枚組ライブが登場しました。


ゲイリー・ピーコック・トリオ / ローザンヌ 2016(1CDR)

ECMからリリースされた名盤「ナウ・ディス」のリリースに伴うライブからスイス、ローザンヌで開催されたジャズフェスティバルに出演した模様をデジタル放送より最高級の音質で録音した珠玉のアイテムがリリースされました。ピアノは抒情派マーク・コープランドです。


ザ・スーパー・ギター・トリオ / フィラデルフィア 1989(2CDR)

個性派3人のギタリスト「ザ・スーパー・ギター・トリオ」による全米ツアーから6月にフィラデルフィアで行われたライブの模様をオフィシャル級となる完璧な音質で録音したギターファンにとっては堪えられない名ライブがリリースされました。


ジョン・マクラフリン・ザ・フリースピリッス / ジャズ・ア・ジュアン 2016(1CDR)

フランスで開催されているジャズ・フェスティバル「ジャズ・ア・ジュアン」にトリオで出演したライブの模様を初めてFM音源より最高級の音質で収録したスペシャル・ライブをお聴き頂けるファン垂涎のアイテムが登場しました。


マイルス・デイビス / デフィニィティブ・大阪 1983(2CDR)

1983年のワールド・ツアーから5月25日、26日と2日間行われた大阪、フェスティバルホール公演の模様を海外有名マイルス・マニアが24ビット・デジタル・リマスターした音源で初めてCD化した決定版の登場です。


スコ・ロ・ホ・フォ / ロンドン 1999(2CDR)

アルバム「Oh!」のリリース4年前にロンドンの有名クラブ「バービカン」に出演しらライブをイギリスBBC放送のジャズ番組「ジャズ・オン・スリー」にて放送された音源を初収録したファン垂涎となるライブ盤が登場しました。


スタン・ゲッツ・カルテット / ボストン 1975(1CDR)

50年代から卓越したテクニックとクールなサウンドで人気を博したスタン・ゲッツがベスト・メンバーで出演したボストン、モールスオーディトリアムでのライブを今年になり発掘された放送音源より録音された極上ライブとなります。


マイルス・デイビス / デフィニティブ・モンマルトル 1982(2CDR)

1982年、ヨーロッパ・ツアー初日の前日に有名ジャズ・クラブ「カフェ・マンマルトル」に出演したパフォーマンスを当時ラジオ放送されたライブ音源を録音したテープより過去最高音源で記録したモンマルトルの決定版です。


マイケル・ブレッカー / トレント 1988(2CDR)

1988年ワールド・ツアーから4月11日にイタリア、トレントで開催されたジャズ・フェスティバルに出演したライブを関係者がPA卓でモニター用として録音していた音源が何者かによって横流しされその音源が本タイトルとして皆さまの前に登場しました。


モニカ・ゼタールンド / アット・ザ・スウェディシュ・ラジオ(1CDR)

スウェーデンの歌姫、モニカ・ゼタールンドがスウェーデンのラジオ局のスタジオにて放送用として録音されたビル・エヴァンス・トリオとスティーブ・キューン・トリオとのセッションの模様を収録したファン垂涎となるアイテムです。


マイルス・デイビス / ストーキング・ストックホルム(6CDR)

完全版とな名ばかりの4枚組とは異なり海外有名マニアによる完全リマスター音源を、そして1960年10月13日のライブは第1部、第2部とをそれぞれ全曲記録したマイルス・マニア驚愕の6枚組が最高級の音質で登場しました。


チック・コリア&パコ・デ・ルシア / デフィニィティブ・東京 1982(2CDR)

1982年にリリースされたチック・コリアの名作「タッチストーン」のリリースに伴いうワールド・ツアーからパコ・デ・ルシアが参加した東京公演を動画サイトの音ではなく、当時の放送音源をエアーチェックした高音質マスターより収録した決定版です。



パット・メセニー・グループ / マイ・ガール(2CDR)

カルロズス・ジョビン、テンプテーションズ、キングスメン等の楽曲をプレイしたことで「幻のライブ」と言われたライブが録音者より提供されたマスターから初めてCD化されたファン衝撃となる新音源が登場しました。


マイルス・デイビス / コンプリート・シンゲン 1990(2CDR)

中山康樹氏がその著書「マイルスを聴け!」において音質、演奏内容ともにベタ褒めした1990年のドイツ、シンゲン公演が遂にその全曲を記録した完全版がピッチも補正された決定版としてメガ・ディスクより登場しました。


エバーハルト・ウェーバー・カラーズ / ザ・ライブ・カラーズ 1979(3CDR)

ECMを代表するベーシストの一人、エバーハルト・ウェーバーを中心として結成されたグループ「カラーズ」の貴重なライブより1979年のワールド・ツアーからサンフランシスコ公演にドイツ、デュッセルドルフ公演をも加えたファン垂涎の3枚組ライブです。


ボボ・ステンソン・トリオ / ストックホルム 1995(1CDR)

キース・ジャレットと双璧を成す北欧の巨匠ジャズ・ピアニストであるボボ・ステンソンが自らのトリオを率いての1995年のヨーロッパ・ツアーからヴォーカルにシータ・ジョーダンを迎えたライブを放送音源より記録したファン垂涎のアイテムが登場しました。


ジャコ・パストリアス / デフィニィティブ・アットクニッテルフェルト 1983(1CDR)

ジャコ・マニアの定番ライブであった1983年7月1日、オーストリア、アットクニッテルフェルトにおけるライブが未発表部分をも含んだマスター音源より最高音質で初めて記録された決定盤が登場しました。


ギル・エヴァンス・オーケストラ / モントリオール1987(1CDR)

1986年、モントリールのセントデニス・シアターに出演したライブの模様をカナダのFM番組である「ジャズ・オン・ザ・ムーブ」でオンエアーされたライブ音源を録音したマスターテープを元ソースとした高音質ライブCDが登場しました。


24丁目 バンド / 東京 1981(1CDR)

アルバム「Bokutachi」に収録されなかった1月18日のライブ音源をサウンドボード音源よりファン納得の極上クオリティーで収録したジャズ、フュージョン・ファンにとってお宝となる必聴盤が登場しました。


パット・メセニー / 東京 2010(5CDR+1DVDR)

世界で大きな話題となったアルバム「オーケストリオン」のリリースに伴うワールド・ツアーから6月11日、そして翌12日の東京でのライブを収録した5枚組。2008年のライブDVDをも特別に付属したコレクターズ・アイテムです。


ローランド・カーク / デフィニィティブ・ブルーバード 1975(1CDR)

北欧スウェーデン、オーフスの有名ジャズクラブ「ブルーバード・ジャズクラブ」に出演したライブの模様を現地でラジオ放送されたライブを録音したテープを海外マニア自ら補正やノイズリダクションも施した決定版が登場しました。


ローランド・カーク / ヴィレッジ・ヴァンガード 1972(1CDR)

伝説のジャズクラブ「ヴィレッジ・ヴァンガード」に出演した4月2日のライブを劣化が感じられない極上クラスのオーディエンス音源より記録した垂涎のアイテムが登場しました。マーヴィン・ゲイ、アル・グリーンのカバー曲も演奏しています。


マイルス・デイビス / ディフィニィティブ・パリ 1973(2CDR)

装いも新たに30年ぶりに過去最長の収録時間、しかもヒスノイズをも抑えたベスト・クオリティーで伝説の1973年11月15日のパリ、パレ・デ・スポール公演の決定版(92分)が登場しました。


ラルフ・タウナー&ゲイリー・ピーコック / ウィーン 2000(1CDR)

アルバム「ア・クローサー・ヴュー」で共演したゲイリー・ピーコックを伴った透明感ある澄み切ったアコースティック・ライブをオフィシャル級音質で記録したファン感激の必聴盤が登場しました。


ジョン・マクラフリン&ザ・ハート・オブ・シングス / ストックホルム 1998(1CDR)

ジョン・マクラフリン率いるザ・ハート・オブ・シングスのオフィシャルとは異なる1998年、ストックホルム公演が再放送FM音源を最高音質で録音したファンにはマストなライヴ・アルバムが初リリースされました。


チック・コリア&ゲイリー・バートン / サンクト・ペテルブルグ 2008(2CDR)

アルバム「ニュー・クリスタル・サイレンス」のリリースに伴うワールド・ツアーから2008年3月にロシア、サンクト・ペテルブルグのミハイロフスキー劇場でのライブを放送音源から収録した名音源2枚組が登場しました。


ライル・メイズ / パワー・ステーション・スタジオ・セッションズ 1985(1CDR)

1985年にニューヨークのパワー・ステーション・スタジオでソロ・アルバム「Close To Home」制作時に録音された別ミックス、ラフ・ミックスや未発表アウトテイク等をオフィシャル同等の音質にて記録したファン驚嘆となるお宝音源集が登場しました。


パット・メセニー・グループ / 東京 2005(3CDR)

アルバム「ザ・ウェイ・アップ」リリース後にスタートしたワールド・ツアーから来日公演の最終日となった4月22日、東京国際フォーラム公演を2時間50分ノーカットで記録された3枚組がスーパーA級のデジタル・オーディエンス録音した音源よりリリースされました。


マイルス・デイビス / ベルシー 1984(2CDR)

過去、1時間しか放送されていなかった1984年11月6日のパリ、ベルシー公演を2020年の5月に再放送されたデジタル音源より最高級の音質で記録した決定版が遂にリリースされました。


マイルス・デイビス / ピア 84 完全版(2CDR)

世界的に有名なマイルス・コレクターであるヤン・ローマン氏の秘蔵コレクションより1982年ニューヨーク公演の完全未発表となるA級サウンドボード音源の完全版が遂に登場しました。


カート・ローゼンウィンケル / パリ 2020(2CDR)

最新アルバム「エンジェルス・アラウンド」のリリース前のお披露目となったパリのクラブ「デュックデロンバール」でのライブをヨーロッパでの放送音源より高音質で収録した注目の最新ライブです。


パット・メセニー・グループ / シアトル 1977(1CDR)

オフィシャルで僅か1曲(サン・ロレンツォ)だけしか発表されていなかったシアトルでのライブを録音された全曲をマスター音源より初めて記録したマニア驚愕のアイテムがリリースされました。


マイルス・デイビス / ニューポート・ジャスフェスティバル・イン・チボリ(2CDR)

マイルス非公式ライブの名盤「フェイシング・ウィズ・ユー」が初めてラジオ放送音源よりクリアーな音質、トラックIDの位置修正、ピッチ・スピード補正も施された決定版が登場!


スコフィールド・メルドー・ジュリアナ / デトロイト ジャズ 2016(2CDR)

短期間限定で結成されたスペシャル・ユニットで出演したデトロイト・ジャズ祭に出演したライブを驚嘆の最高級デジタル・オーディエンス音源で完全収録した2枚組です。


リー・コニッツ・トリオ / ケンブリッジ 2002 完全版(4CDR)

2020年4月15日、惜しくも亡くなったリー・コニッツのライブ・アーカイブスの中でもその上位に位置されるであろう最高のトリオによるライブを収録した4枚組が急遽リリースされました。


アル・ディメオア / シアトル 1978(1CDR)

キーボードにフィリップ・セスが参加した1978年のシアトル公演を全米でFM放送されたライブ音源を初めて収録した絶頂期のライブを体感出来るCDが入荷しました。


パット・メセニー・カルテット / バレンシア 1986(2CDR)

非公式盤初となる豪華メンバーで構成されたスペシャル・カルテットで登場したカリフォルニア芸術大学大ホールでのライブを録音した激レア音源2枚組がリリースされました。


マイルス・デイビス / リオ・デ・ジャネイロ 1974(1CDR)

稀代の名盤「アナザー・ユニティー」に匹敵するマニア驚嘆の音質で初CD化された1974年ブラジル、リオデジャネイロ公演。デイブ・リーブマンがステージ上にて録音したマスター音源を使用しています。


ラルフ・タウナー・トリオ / ブレーメン 1982(1CDR)

ヨーロッパ・ツアーから4月28日にブレーメン大学で行ったライブを昨年再放送された極上音源より最高の音質で収録したECMファン感激のアイテムがリリースされました。


ブラッド・メルドー・トリオ / ロンドン 2020(2CDR)

現代ジャズ最高峰のピアノ・トリオの最新ライブが登場しました。ジャズとクラシックが融合したメルドー・トリオの最新パフォーマンスはファンには外せない愛聴盤間違いなしです。


ライル・メイズ・カルテット / ウメオ・ジャズ 1992(1CDR)

スウェーデンで開催されているウメオ・ジャズにアコースティック・カルテットで出演したライブをFM放送音源より最高のクオリティーで録音したライル・メイズ・ファン必聴盤が登場しました。


ザ・ビリー・コブハム&ジョージ・デューク・バンド / ニューオリンズ 1976(1CDR)

1976年の全米ツアーから2のにニューオリンズ公演の模様をマニアによって発掘されたFM放送音源より奇跡的と言える高音質で録音した最高にカッコいいライブです。


ソニー・ロリンズ / アンダー・ザ・スカイ 1981(2CDR)

伝説のジャズ・フェスティバル「ライブ・アンダー・ザ・スカイ」から7月22日の出演したソニー・ロリンズ・グループのライブを放送音源よりディスク2枚に約90分収録したアイテムが登場しました。


ライル・メイズ・トリオ / アトランタ 1981(3CDR)

ジョージア州アトランタの有名ライブハウス「EJ's」に2日間出演したライブを海外マニアがデジタル・リマスター処理、更にピッチ修正したサウンドボード音源より非公式盤ながら必ずやファンお宝となる3枚組が登場しました。


トミー・フラナガン / サンジェルマン 1989(1CDR)

名盤「オーバーシーズ」とな並び彼の代表作となっている「ジャズ・ポエット」のリリース時にパリの有名ナイトクラブ「クラブ・サンジェルマン」に登場したライブを放送音源より録音したエレガントなライブが登場しました。


チャールズ・ロイド・カルテット / ベイズン・ストリート 1966(1CDR)

クリフォード・ブラウンのライブでも有名なニューヨークの有名ナイト・クラブ「ベイズン・ストリート」に出演したライブを発掘されたサウンドボード音源より収録した世界遺産的ライブ音源がメガ・ディスクから登場しました。


ジョン・コルトレーン / サザーランド・ホテル 1961(3CDR)

名作アルバム「Late Than Evening」リリース後に短期間のみ行われたツアーから2月のハンブルグ公演をFM放送音源より驚愕の極上クオリティーで録音した傑作ライブが登場しました。


エバーハルト・ウェーバー / ハンブルグ 1983(1CDR)

名作アルバム「Late Than Evening」リリース後に短期間のみ行われたツアーから2月のハンブルグ公演をFM放送音源より驚愕の極上クオリティーで録音した傑作ライブが登場しました。


ライル・メイズ・トリオ / ミュンヘン 1993(2CDR)

1993年のヨーロッパ・ツアーから初登場となる11月のドイツ、ミュンヘン公演に模様をFM放送されたライブを録音したテープより聴いた誰もが驚愕のトップ・クオリティーで収録した必聴盤が登場しました。


ライル・メイズ・トリオ / ブエノス・アイレス 1992(1CDR)

1992年より始まったワールド・ツアーから5月に南米ブアノス・アイレス公演の模様をFM放送されたライブをテープより劣化が感じられない音質で収録してます。マーク・ジョンソン、マーク・ウォーカーを加えたトリオ構成で美しいステージに感動します。


ライル・メイズ・カルテット / サンタモニカ 1999(1CDR)

1999年11月、西海岸のFM局KCRWのスタジオにてボブ・シェパードやピーター・アースキンが参加したカルテットで録音された放送用ライブ・セッションの模様を経年劣化が感じられないマスター音源より録音した最高のタイトルです。


チャールズ・ロイド・カルテット / パリ 1982(2CDR)

ミシェル・ペトルチアーニをフィーチャーした1982年のヨーロッパ・ツアーから10月のパリ、テアトル・ド・パリ公演の模様をFM放送されたライブ音源より納得のクオリティーで収録した素晴らしいタイトルが登場しました。


マックス・ローチ / 東京 1978(2CDR)

マックス・ローチ・グループの1978年来日公演から東京で行われたライブの模様を発掘された放送音源と、同年のスイス、ヴィリザウ公演をこちらも放送音源を収録したファン垂涎のタイトルです。




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