名古屋・ジャズ&フュージョン・セレクトショップ / サイバーシーカーズ本館 オンライン・ショップ
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パット・メセニー&ジョン・スコフィールド / モンツァ 1994
1994年、イタリア、モンツァ公園内のモンツァ宮殿とも呼ばれるロイヤル・ヴィラで90年代ジャズ・ギター史におけるひとつの到達点とも言える、パット・メセニーとジョン・スコフィールドの歴史的ライブを最高級のデジタル・オーディエンス音源で初収録してます。
マイルス・デイビス / デフィニィティブ・フランクフルト 1982
1982年、4月12日から始まったヨーロッパ・ツアーから4日目の公演となる4月17日のドイツ、フランクフルト公演をマニアにお酔よってレストアされたステレオ・サウンドボード音源でファースト・セット、更にセカンド・セットとを収録したファン垂涎の音源が登場!
リターン・トゥ・フォエヴァーⅣ / デフィニィティブ・東京 2011
「リターンズ・トゥ・ジャパン・ツアー2011」から10月8日の日比谷野外大音楽堂公演の模様を極上レベルのオーディエンス録音された音源を全11曲お聴き頂けるファンにとってマストな2枚組ライブが登場しました。
マイルス・デイビス / デフィニィティブ・ボストン 1986
YouTube等のネットに上がってるノイズが大きく、ピッチも狂った音源とは異なり海外マニアの手によるピッチ修正、ノイズ軽減、更にはダイナミックレンジの増幅を施し問題点を丁寧に解消し耳に優しいサウンドに変貌しています。
マイケル・ブレッカー・カルテット / アンティーブ・ジャズ 1990
EWIとテナーを自在に行き来しながら、圧倒的なテクニックと知性、そしてファンクネスを高次元で融合させたブレッカーの鋭さとしなやかさを持ち合わせたライブをベスト・クオリティーでお聴き頂けます。
ジャコ・パストリアス・クインテット / デフィニィティブ・ラミエ 1985
1985年のベスト・パフォーマンスと言われた1月30日のフランス、ラミエでのライブがはじめてFМ放送音源から驚異のアップグレードとなった最高峰更新盤がメガ・ディスクから遂にリリースされました。
パット・メセニー・グループ / モンツァ 2010
パット・メセニー・グループ円熟期の完成度を捉えた2010年ツアーからイタリア、モンツァ公演内のモンツァ宮殿とも呼ばれるロイヤル・ヴィラでのライブを最高級のデジタル・オーディエンス音源で初収録したマニア垂涎のライブ・アルバムです。
ウェイン・ショーター / ロサンジェルス 1988
1980年代ウェイン・ショーターの“知性と熱”が最も濃密に交差した素晴らしいライブが登場しました。エレクトリック以降の洗練されたハーモニー感覚と、60年代から続く鋭利なインプロヴィゼーションが高次元で融合したロサンゼルス、パレス劇場でのライブです。
フレッド・ハーシュ / ヴィレッジ・ヴァンガード 2020
コロナ禍という特異な時間の中、無人の客席で紡がれた孤高の即興。一音一音が研ぎ澄まされ、間(ま)さえも美しく語りかける名作がオフィシャル級となる音質でリリースされました。
パット・メセニー・ユニティ・バンド / ウンブリア・ジャズ 2012
2012年にイタリア、ウンブリア・ジャズでのステージはスタジオ作「Unity Band」の楽曲群がライヴで完全に解放される瞬間を最高級のオーディエンス音源で捉えた必聴音源です。
エルビン・ジョーンズ・カルテット / ベルリン 1972
コルトレーン直系でありながら、デイブ・リーブマンの知性とスピリチュアルな緊張感。そしてスティーブ・グロスマンの熱量むき出しのハードブロウ。この対照的な個性が、エルヴィンのポリリズムに真正面から激突してたA級サウンドボード音源をお聴き下さい。
ジョン・マクラフリン&ザ・ハート・オブ・シングス / ノーベンバー・ナイト 1997
ジョン・マクラフリンの到達点とも言えるプロジェクト「ハート・オブ・シングズ」による1997年ツアーから11月のアメリカン・ツアーからふたつの公演を初めて完全収録したA級オーディエンス音源で圧巻の4枚組ライブがリリースされました。
リマージュ / ニューモーニング 2010
70年代、アルバムを残すことなくシーンから消えた幻のスーパー・バンドが30年以上の時を経て突然アルバムをリリースしそのツアー音源がA級音質でディスク化された正真正銘の幻のスーパー・バンドのライブが登場しました。
マーカス・ミラー / レバークーゼン 2025(1BDR)
現代ジャズ・ファンクの頂点、マーカス・ミラー最新ライブを高精細Blu-rayでお届けします。重低音のグルーヴ、鋭利なスラップ、バンド全体を牽引する圧巻のディレクション。2025年ドイツ、レヴァークーゼンにおける熱量と立体的サウンドを目の前で観ているような臨場感
ソニー・ロリンズ / ブルーノート 1984
1980年代に入ってなお、第一線で進化を続けていたソニー・ロリンズ。コロラド州ボルダーにある名門ジャズ・クラブ、ブルーノートのステージに立つロリンズは「生きる伝説」であり本タイトルはその模様をサウンドボード音源でお聴き頂けます。
クリスチャン・マクブライド・トリオ / ウメオ・ジャズ 2016
2016年、デビット・サンボーンをフィチャーしたカルテットで出演したスウェーデンで開催されているジャズ・フェスティバルでのライブをFM放送音源からオフィシャル級の高音質で収録したファン垂涎となる極上盤です。
ハービー・ハンコック&フューチャー2フューチャー / ザ・フィルモア 2002
ハービー・ハンコックがエレクトロニック&ヒップホップ世代と本格的に融合したプロジェクト「Future 2 Future」。本作は、その先鋭的サウンドを西海岸の殿堂「フィルモア」で捉えた2002年公演の貴重なサウンドボード音源です。
ジョニ・ミッチェル / デフィニィティブ・サクラメント 1976
ベースにジャコ・パストリアス、パーカッションにはボビー・ホールを加えたトリオ編成で出演したライブの模様を海外マニアによって劣化の激しかったマスター音源からノイズ削除、テープスピードの修正等のレストを施した新音源の決定盤が登場しました。
リターン・トゥ・フォエヴァー / デフィニィティブ・フィラデルフィア 1973
ジャズ、フュージョン界において最も貴重音源と言われ、オフィシャルでは一切リリースされていないスティーブ・ガッド在籍時の音源が海外マニアによるノイズレス化したレストア&リマスター音源で遂に日の目を浴びた世界遺産的ライブ音源が登場しました。
ラリー・コリエル・トリオ / クリーブランド 1977
70年代エレクトリック・ジャズ黄金期の三巨頭—、ラリー・コリエル、ミロスラフ・ヴィトウス、アルフォンス・ムザーンによる1977年クリーブランド公演をサウンドボード音源で収録した超強力ライブ音源がリリースされました。
ザヴィヌル・シンジケート / ブルーノート 1991
>ザヴィヌルが追求してきた多文化リズムを全面に押し出した布陣。アフリカ/カリブ/中南米のパーカッションを複合させた強靭なグルーヴの上で、ザヴィヌル独特のシンセ・オーケストレーションが自在にうねり、楽器編成を超えた“声”として響く。
ウェイン・ショーター / ブルーノート 1996
ジャズ史に残る傑作アルバム「ハイ・ライフ」をリリースし勢いにノってる1996年のニューヨーク、ブルー・ノート公演完全盤が登場しました。独自の魅惑的な空間をノンストップ完全収録を実現しています。